牛レバーと同等の鉄分配合、カロリーは半分。安心・安全なこんにゃくのレバーでヘルシークッキング。

炒め用マンナンレバー
規格:1袋100g入り(1ケース20パック入り)
価格:オープン

牛のレバーの内部に腸管出血性大腸菌O157が潜んでいる可能性がわかり、2012年7月にも飲食店での生レバーの提供が禁止されることに。
焼いても炒めても、レバーの中心部まで火が通らなければ絶対安全とは言えません。そこで、炒め料理に使えるマンナンレバーをつくりました。
鉄分を牛レバーと同等量(100gあたり4~4.5mg)配合。レバーと同様に鉄分補給ができます。
カロリーは牛レバーの約半分(100gあたり65kcal)。食物繊維も豊富で、ニラなどの野菜と一緒に炒めることでとてもヘルシーなメニューに。見た目も火が通ったレバーの雰囲気を再現しています。
レバーを加熱したときのパサパサ感を抑え、しっとりした口当たりに。レバーの食感が苦手な方にもおすすめです。
常温で180日保存できます。袋内の調味液を切るだけ。前処理(アク抜き)不要ですぐ調理できます。
炒め用マンナンレバーが、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」で紹介されました!![]()

蒟蒻畑で有名なマンナンライフさんもそうですが、こんにゃくに含まれている食物繊維にグルコマンナンとよばれるものがあります。ここから取ってマンナン=こんにゃくというわけです。
ようするにレバーの様なこんにゃくなのです。
グルコマンナンは老廃物やガン細胞などつくりだす有害物質を吸着しながら腸内を移動し排泄される。このため便秘の解消や大腸がんの予防にも効果がある。またグルコマンナンには腸からコレストロールと糖質の吸収を抑える働きもあり、動脈硬化や高血圧、糖尿病などの予防にも役立つ。
ごく低カロリーのうえ、満腹感も得られるので減量を目指す人にはもってこいの食材なのです。
マンナンレバーは今までのこんにゃくとは全く違います。

※開封後保存する場合は袋内の液を捨てず、液に浸して要冷蔵で3日以内にお使い下さい。
「何も言わずにお客様に出し、実はこんにゃくです。と種明かしした時の驚いた顔を見るのが楽しみ。」
そう語ってくれた料理人の方もおられました。
あなたも料理に遊び心をとりいれてみませんか?